
aurum2402 - ironbark (歌詞和訳) lyrics
[verse 1]
二十四で平和を探す 夏のバイト 森の夢
ローズバーグを抜けて ダイナーがざわめく 「深く行くな」と忠告
高い塔 広がる景色 無線から響く声
コナーは言う 火を灯せ 闇を今夜 閉じ込めろ
[pre+chorus]
でも木々の下に何かが動く
影が記憶をすり抜ける
「ただのキツネの鳴き声さ」
でも見たものは夢じゃない
[chorus]
アイアンバーク 君の息がうるさいよ
雲の中の 古のささやき
「安全だ」って 「怖がるな」って
でも誰も 本当を見ていない
アイアンバーク 癒しを求めたのに
現実さえ 分からなくなった
そしてあの目を見た
炎のまわりで 踊ってた
[verse 2]
蝋燭が燃える 木の上の頭蓋骨
迷子のハイカー 誰にも理解されず
逃げ道を 彼に示した
でも二度と 声は聞こえなかった
その後サイラスが来た 空っぽの言葉を連れて
「好奇心は身を滅ぼす」と
でもコナーは言う 「彼の記録は無い」
塔もずっと前に死んでたよ
[pre+chorus]
あの夜は ガラスの雨みたいだった
囲まれて 必死に走った
ベッドの下 木々の間を
アイアンバーク 何を隠してる?
[chorus]
アイアンバーク 君の秘密は
水面下で根のように広がる
「嘘だ」って 「壊れてる」って
でも僕は見た あの黒い儀式を
アイアンバーク 君の夜は眠らない
夢の中でも 追いかけてくる
僕は去り もう振り返らない
それでも 今も声が聞こえる
[bridge]
(こもった声、フィルター越し)
「もっと近くへ… 怖がらなくていい」
「もう君は仲間だよ、ジャック…」
(歌)
僕が残した証拠 誰も見つけられず
足跡は無く ただ煙と炎
「孤独」や「ストレス」って言われたけど
今も感じる あの視線を
[final chorus]
アイアンバーク 君が僕の名前を変えた
平和を求めて来たのに 炎に包まれて帰った
誰も信じない 誰も知らない
その雪の下に 潜むもの
アイアンバーク 誰かが向かうなら
地元の人の話を伝えて
「すべての命あるものに 皮膚があるわけじゃない」
「すべての怪物が 中に留まるとは限らない」
[outro(リバーブ付きスポークン)]
「もう二度と戻らない…アイアンバークには」
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