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hatch - volvo lyrics

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言いたいことはないなんて 嘘はもう何回目?覚えてない
憂さ晴らしの ヘイトはもう飽きた
押し込んだペン ノートの跡を撫でてみる

暑いワイヤー フェンス越しに比べて
冷めた顔してるんだ 氷点下の汗を掻く
つまらない つまらない
僕はきっとまだ魚の目 怯えて泳いでんだ
硬く閉ざすドア 自慢気にもがいてみせた
優しく爪を立て 誰かを傷つけ慣れてきて
ほころぶ間もない 壊れた自分を愛でていた
押されて溢れた 吸い込んだ dustは
鼻につくにおい 雨のせいにした
夜ふけが 急ぐよう 身体中が湿った
赤く染まったwall きっとこのまま
立ち尽くしてれば
解けた からだか消えてくのを 見ていた
台わせた ゆびの隙間が 噛み合わなくても それでも
手をのひら 残る微熱が 骨に溶けてく
合わせた 指の隙間が 噛み合わなくても それでも
見慣れない 赤い車が 横を過ぎてく
手のひら 残る微熱が 骨に溶けてく それでも



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